目次
第1部 謎解きのコミュニケーション(謎解きとしてのコミュニケーション;謎解きと推論―アブダクション、ヒューリスティック、エンテュメーマ;フィクション(虚構)のはたらき―推論の原動力を求めて
サイレント・ナラティブとは―その学問的意義を考える
ナラティブから見直すポライトネス)
第2部 理論の謎を解く(一つの解への執着―西欧思想の呪縛;呪縛からの解放(試論)
結びにかえて)
著者等紹介
山本英一[ヤマモトエイイチ]
1957年岡山市生まれ。1998年関西大学教授。現在、関西大学国際部教授。専門は英語学(意味論・語用論)。2014年~2017年日本語用論学会副会長。2018年~2022年日本英語表現学会副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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