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内容説明
Adaptive Pathの主要メンバーが経験に基づいた実践的な考え方を提供する一冊。製品・サービスの作り手と顧客の関係を変える創造的でアジャイルなアプローチ。
目次
1章 体験こそ製品だ
2章 戦略としての体験
3章 人間を理解する新しい方法
4章 複雑さを捉えて共感を生む
5章 「製品」をデザインしてはいけない
6章 デザインコンピテンシー
7章 アジャイルアプローチ
8章 不確かな世界
著者等紹介
マーホールズ,ピーター[マーホールズ,ピーター][Merholz,Peter]
Adaptive Pathの代表取締役、共同創立者。ブログで、情報アーキテクチャ、組織の変化、そして製品戦略に関する変化を予想し、人々とシェアしている
シャウアー,ブランドン[シャウアー,ブランドン][Schauer,Brandon]
Adaptive Pathのエクスペリエンスデザインディレクター。10年以上新しいユーザーエクスペリエンスの開発に携わってきた。がん患者のための療養所からウォルト・ディズニー・ワールドの地下にあるトンネルまで、さまざまな環境で仕事をした経験を持っている
ウィルケンズ,トッド[ウィルケンズ,トッド][Wilkens,Todd]
Adaptive Pathのデザインリサーチャー。巨大なメディア企業からネット企業のスタートアップにいたる多種多様な組織のためのリサーチ、戦略立案、そしてデザインに取り組んでいる
ヴァーバ,デヴィッド[ヴァーバ,デヴィッド][Verba,David]
Adaptive Pathのテクノロジーアドバイザー/Emmett LabsのCTO。CodeZoo.netの開発の中心となったデベロッパーであり、Measure Map(ブログのトラフィック統計のウェブサービス、現在はGoogleの一部門)の技術面において指導的な役割を果たした
高橋信夫[タカハシノブオ]
1953年生まれ。学習院大学理学部化学科卒、同大学院修士課程修了。大手コンピュータメーカで、大型計算機およびパソコンのソフトウェア企画、開発の後、ウェブマーケティング事業立ち上げに参加。2006年に独立して、翻訳業、著述業のほか、科学研究、科学教材開発も手がけ、オリジナル製品に「トンでも吸盤」がある。仮説実験授業研究会会員、Japan Skeptics運営委員、TechCrunch日本語版翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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