世界遺産になった食文化〈4〉マヤ文明から伝わるメキシコ料理

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ A4判/ページ数 47p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784872909760
  • NDC分類 K383
  • Cコード C8377

目次

1 メキシコ料理って、どんな料理?(古代メキシコとヨーロッパの食文化の融合;トウモロコシのひみつ;トウガラシのひみつ;サルサのひみつ;サボテンを食べる;テキーラ村が世界遺産に)
2 メキシコの食文化(ミチョアカン州の伝統料理;オアハカ州の伝統料理;プエブラ州の伝統料理;ユカタン半島とベラクルス州の伝統料理;一日の食事;特別な日の食べ物)
3 メキシコ料理をつくってみよう!(メキシコの主食―トルティーヤ;アボカドのディップ―ワカモレ;メキシコ風スクランブルエッグ―ウェボス・ランチェロス;とり肉のモレ―ポジョ・エン・モレ・ポブラーノ)

著者等紹介

服部津貴子[ハットリツキコ]
フランス及びスイスの料理学校へ留学ののち、服部流家元に就任。現在、そのほかに家元会および服部栄養料理研究会会長、学校法人服部学園常任理事をつとめる。農林水産省林野庁の特用林産物の普及委員、国際オリーブ協会アドバイザーなどとしても活躍し、兄・服部幸應氏とともに服部学園を拠点として食育の普及活動をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。