ココナッツオイルで今すぐアルツハイマー病をストップさせよう!

個数:

ココナッツオイルで今すぐアルツハイマー病をストップさせよう!

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 589p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784872907124
  • NDC分類 493.75
  • Cコード C0095

出版社内容情報

全米で最も読まれている、ココナッツオイル療法の書、待望の初翻訳化! 
アルツハイマー病にまつわるさまざまな症状への効果・効能から、正しい摂取法、最新療法のレポートまでを網羅した、完全決定版。

内容説明

全米で最も読まれている、ココナッツオイル療法の書!ココナッツオイル研究の第一人者による脳の老化・病気から自由になるための完全ガイド!

目次

1章 あなたの脳に本当に必要なもの(「脳」を取り戻す方法はあるのか;コレステロールが足りない!?;ケトンが脳にもたらす奇跡;脂質も足りない!?)
2章 脳に病をもたらす体の仕組み(脳の仕組み;脳の劣化がもたらす代表的な病;なぜ脳は老化するのか;脳の老化と糖尿病の深い関係)
3章 脳にトラブルを起こすさまざまな要因(外傷が起こすトラブル;薬物が起こすトラブル;環境有害物質が起こすトラブル;毒性金属が起こすトラブル;感染症が起こすトラブル;歯が起こすトラブル)
4章 あなたの脳に本当に必要な食事(ココナッツオイルで脳が改善する!?;脳に必要な食事がまったくできていない!?;脳を元気にする8つの方法;血糖値コントロールの重要性)
5章 脳を本当に元気にする魔法のプログラム―アルツハイマー病打倒プログラム

著者等紹介

ファイフ,ブルース[ファイフ,ブルース] [Fife,Bruce]
著述家、講演家、公認栄養士、自然療法医。ココナッツオイルの魅力を世界で初めてわかりやすく紹介した『ココナッツオイル健康法』(WAVE出版)をはじめ、20冊以上の著書がある。『Healthy Ways Newsletter』というニュースレターの編集・発行人であり、ココナッツ・リサーチセンターの所長でもある。「ココナッツ・グル」「ドクター・ココナッツ」と呼ばれる

三木直子[ミキナオコ]
東京生まれ。国際基督教大学教養学部語学科卒業。外資系広告代理店のテレビコマーシャル・プロデューサーを経て1997年に独立。海外のアーティストと日本の企業を結ぶコーディネーターとして活躍するかたわら、テレビ番組の企画、クリエイターのためのワークショップやスピリチュアル・ワークショップのオーガナイズなどを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

佐知乃助

0
コレステロール低下薬のスタチン、ゾコール、リピトールなどは脳の健康に害を及ぼす。スタチンはALSや糖尿病発症の危険性も? 高齢者が使用する鎮痛剤はアスピリンやタイレノールの方が良い。 水銀濃度の高い魚介類は、アマダイ、サワラ、メカジキ、メバチマグロなど。低いのは、アサリ、ハマグリ、イカ、イワシ、エビ、カキ、サーモン、スズキ、カレイ、ホテタなど。 ケントジェニックダイエット(マカデミアナッツ、脂肪たっぷりのホイップクリーム、ブルーベリーなど)が回復に良い。ケントジェニックダイエットは絶食療法となどなど。

Yuko2

0
他の著書も読んだあとなので、ボリュームはあるがスムーズに読めた。認知症予防にはココナッツオイル大さじ2、改善なら大さじ5。memo: ローカーボダイエット(低炭水化物ダイエット)2015/04/14

emirio

0
ストレスや感染症で免疫機能が弱まると炎症が起き、神経変性や脳細胞死滅を進行させる。野菜、果物、ハーブ、香辛料には抗炎症作用があり、神経変性に関する炎症を鎮めることができる。セロリ、パプリカ、タイム、ショウガ、クルクミン、フィッシュオイル等には強力な天然の抗炎症作用をもつ。グルタミン酸はアミノ酸の一種で大量にとると脳細胞を殺す。パームオイルに含まれるトコトリエノールはグルタミン酸の有害作用を抑えられる。2019/10/22

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/8313600

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。