50歳ファッション黄金セオリー―さようなら、おしゃれメランコリー

個数:

50歳ファッション黄金セオリー―さようなら、おしゃれメランコリー

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 174p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784872906714
  • NDC分類 593.8
  • Cコード C0093

出版社内容情報

若い頃はおしゃれが大好き! 毎日服を選ぶのが楽しかったのに。
なぜ今になって毎日着るものにこんなに困るの?
それはなんと50代“おしゃれメランコリー”のはじまりなんです!

内容説明

若さや勢いでなんとかできなくなって日々の着るもの選びにも憂鬱な気分の50代!ベテラン人気スタイリストが50代ファッションのリセット法を教えます!

目次

第1章 脱おしゃれメランコリー
第2章 黄金セオリーショートケーキ理論
第3章 黄金セオリー「脱オバさん」5つの速効策
第4章 黄金セオリーすてきな偏ったワードローブ
第5章 黄金セオリー賞味期限の正しい見極め
第6章 黄金セオリー五〇歳の小物マジック

著者等紹介

地曳いく子[ジビキイクコ]
1959年生。スタイリスト。築地生まれ。青山学院中等部卒、文化学院高等部美術科、専門課程美術科卒業。『エクラ』をはじめとする数々のファッション誌や女優のスタイリング、ブランド等のファッションアドバイザーも手掛ける、キャリア30年のスタイリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

きむこ

58
50代になって、自分の好きだった色を着ると顔が余計くたびれて見えたり、好きだった形の服が似合わなくなってきている。同じ服を娘が着るとすごく素敵で似合っていて『あーもう何を着ても似合わない歳になっちゃったんだ・・』と嫌になることが増えていた。まさにそんな私の為の本でした。今迄植えつけられたファッションの呪縛から自分を解放!黄金セオリーショートケーキ理論♡これならもう一回自分のファッションを見直せそうです(≧∇≦)まずは似合わなくなった服を諦めて処分するぞー!★5←40代後半〜50代女性限定2019/05/04

ペルー

35
うん、まぁ参考にします。二軍は増やさないように気を付けます。2018/02/21

kuri8655

26
『おしゃれ元年』から一気読み。痛快でした。ウェディングドレスを挙式の半月後に捨てるなんて、すごいわぁ!40代だからこそだと思うけど、私も大きなものから捨てるか!って気になりました。まず20代で買ったコートだな(笑)前著に出てきた「680円のセーターでも1回しか着ないなら買う価値ない」というエピソードとともにインパクトがあった。「あなたの夏はあと何回?」って残酷な言葉!でも現実だよね。この数字で割り算しないとね。色んな意味で覚悟が決まる。自分なりの断捨離基準ができそう。読んでよかった2冊。2016/05/13

ケロコ

24
【図書館】うーん。地曳いく子はもう読まない。段々くどくなってきて、「もう、うんざりなんだよ!」ってケロコの中のケロコが叫んでる。私の好きな服は私が決めようと思う。まあ、そう思わせてくれたのも地曳さんなんだけどね。2017/04/05

わんこのしっぽ

20
読友さんの感想が気になって手に取った一冊。こんなはずじゃあ…。と服を着る度に思うことが増えてきた私にとってはタイムリーな一冊でした。「ダサイ1ヶ月着回しより素敵なワンパターン」「若くて似合っていた自分の思い出を大切に今の自分に似合うアイテム」つい納得してしまう言葉が続く。まずはタンスの肥やしとなっている物を見直さないと。2019/05/19

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/7944690

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。