シリーズ環境リスクマネジメント<br> 環境リスク評価論

個数:

シリーズ環境リスクマネジメント
環境リスク評価論

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2022年01月25日 07時23分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 182p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784872592818
  • NDC分類 519.15
  • Cコード C3336

内容説明

第一線の専門家によるわかりやすい講義形式。リスクを見定め、うまく付き合っていくために必要な手法を学ぶ。

目次

第1講 化学物質のリスク評価
第2講 リスク評価の実際
第3講 社会経済分析
第4講 リスク削減効果の定量化
第5講 費用効果分析
第6講 リスク評価の将来展望

著者等紹介

東海明宏[トウカイアキヒロ]
大阪大学大学院工学研究科教授。1988年大阪大学大学院工学研究科博士後期課程修了、工学博士、同年大阪大学工学部助手、1990年岐阜大学工学部助教授、1996年横浜国立大学環境科学研究センター助教授、1997年北海道大学大学院工学研究科助教授、1998~1999年京都大学防災研究所水資源研究センター客員助教授、2001年(独)産業技術総合研究所化学物質リスク管理研究センター主任研究員、チームリーダー、2008年大阪大学教授、現在に至る

岸本充生[キシモトアツオ]
(独)産業技術総合研究所安全科学研究部門研究グループ長。1993年京都大学経済学部経済学研究科卒業、1998年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了、博士(経済学)。同年、通産省工業技術院資源環境技術総合研究所入所、2001年独立行政法人産業技術総合研究所化学物質リスク管理研究センターを経て、2008年独立行政法人産業技術総合研究所安全科学研究部門研究グループ長、現在に至る。大阪大学大学院特任准教授(2008年)、早稲田大学理工学術院客員准教授(非常勤)(2008年~)

蒲生昌志[ガモウマサシ]
(独)産業技術総合研究所安全科学研究部門研究グループ長。1991年東京大学工学部都市工学科卒業、1996年東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻博士課程修了、博士(工学)。同年、通産省工業技術院資源環境技術総合研究所入所、2001年独立行政法人産業技術総合研究所化学物質リスク管理研究センター、2008年独立行政法人産業技術総合研究所安全科学研究部門、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。