目次
“Would you mind marrying me?”“Yes, I would.”
“Dont’t you love me any more?”“No, I dont’.”
I’m gonna go home.
Long time no see.
I’ll see yor again.
Come again?
I’m afraid I have a cavity.
I’m afraid you can’t do it.
Have you met each other?
You look familiar to me.〔ほか〕
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
ヴェルナーの日記
1
どんな言語も、通常、話し言葉と書き言葉には、少なからず違いがある。日本語においても、口語一致の始まりは、明治維新後に夏目漱石たちが中心となって活躍してからで、それでも本格的に進んでのは戦後になってからである。よって、読むことは出来ても、書くことが出来ず、その逆もしばしば、有ったということは言うまでもない。かくゆう小生も少々英語文は読めても、話すことが出来ないし、ヒアリングも儘にならない有様である。海外ドラマや映画など字幕がなければ、お手上げ状態なのだ。そんな状態から少しでも前進したいと本書を手に取った。2014/02/18
Kousuke Tanaka
0
図書館の「ご自由にお持ちください」コーナーにあった一冊。 続編、続々…ということから人気シリーズなのかもしれない。 生活に密着した英語に触れられるということで、なにげに面白かった。たとえば「Where is the john?」と言われれば、どうしてもジョンを探しちゃうよなぁ。そういう意味では「読んでおいてよかった!」みたいなことも今後ありうるかも。2013/01/12
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