内容説明
物の豊かさによって心が押し潰されそうになっている現代において、「心の保育」はほんとうに大切である。本書には心の保育をどう考え、どう行うかについて、しっかりした理論の骨組が、適切な具体例とやさしい言葉によってうまく肉付けされて語られている。
目次
序章 機微・機宜・機関
第1章 心の発達段階
第2章 心の基礎体力
第3章 絵本・お話・童話
第4章 その気・やる気・本気
第5章 相手の立場に立つ
第6章 心のつまづき
物の豊かさによって心が押し潰されそうになっている現代において、「心の保育」はほんとうに大切である。本書には心の保育をどう考え、どう行うかについて、しっかりした理論の骨組が、適切な具体例とやさしい言葉によってうまく肉付けされて語られている。
序章 機微・機宜・機関
第1章 心の発達段階
第2章 心の基礎体力
第3章 絵本・お話・童話
第4章 その気・やる気・本気
第5章 相手の立場に立つ
第6章 心のつまづき