自民党は解党・解散せよ―統一協会・裏金・軍拡の政党は不要

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自民党は解党・解散せよ―統一協会・裏金・軍拡の政党は不要

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  • サイズ 46判/ページ数 268p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784871543101
  • NDC分類 315.1
  • Cコード C0031

出版社内容情報

衆議院の解散、「そんなことよりも」自民党の解散を。
裏金・統一協会ズブズブの安倍政治を継承する極右・高市政権の今こそ、自民党解党を求める緊急出版。

推薦 半田滋(防衛ジャーナリスト)
「女性初の首相に就任した高市早苗氏。内閣支持率は7割を超えた。人気に便乗した衆院の解散劇は、自らの国会答弁が招いた対中関係の悪化、旧統一協会と自民党との癒着を隠す悪質な工作だ。「今だけ、カネだけ、自分だけ」。自民党の本質を鋭くえぐった本書は、政権選択に迷う一人ひとりの道標となる。」


【目次】

第Ⅰ部 高市早苗氏の自民総裁就任から通常国会開会前までを検証する 
第1章 首相になってはいけない高市氏が権力奪取
第2章 極右・高市政権成立を賛美するメディアの罪
第3章 「存立危機事態」答弁で対中戦争体制を進める高市首相
第4章 高市氏「働いて働いて…」流行語大賞が象徴する翼賛体制化
第5章 高市首相も関与が疑われる統一協会から、?自民議員290人が選挙支援
第6章 総選挙で「自民党解党・解散」の審判を

第Ⅱ部 高市政権に至る自民党の統一協会・裏金・軍拡まみれを検証する
第1章 極右・高市政権阻止へ
第2章 パー券疑獄追及で自民党解散と政権交代を 
第3章 平和主義を捨て軍事大国に向かう岸田政権
第4章 安倍首相「桜を見る会」選挙買収疑獄と報道
第5章 全体主義政党の興隆阻止には社会民主主義が不可欠
第6章 反ファシズム一致して次期衆院選で極右・参政党の壊滅を目指そう
第7章 玉木雄一郎という大問題

おわりに 対中戦争煽る極右・高市自維政権打倒を

目次

第1部 高市早苗氏の自民総裁就任から通常国会開会前までを検証する(首相になってはいけない高市氏が権力奪取;極右・高市政権成立を賛美するメディアの罪;「存立危機事態」答弁で対中戦争体制を進める高市首相;高市氏「働いて働いて…」流行語大賞が象徴する翼賛体制化;高市首相も関与が疑われる統一協会から、自民議員290人が選挙支援;総選挙で「自民党解党・解散」の審判を)
第2部 高市政権に至る自民党の統一協会・裏金・軍拡まみれを検証する(極右・高市政権阻止へ;パー券疑獄追及で自民党解散と政権交代を;平和主義を捨て軍事大国に向かう岸田政権;安倍首相「桜を見る会」選挙買収疑獄と報道;全体主義政党の興隆阻止には社会民主主義が不可欠;反ファシズム一致して次期衆院選で極右・参政党の壊滅を目指そう;玉木雄一郎という大問題;おわりに 対中戦争煽る極右・高市自維政権打倒を)

著者等紹介

浅野健一[アサノケンイチ]
1948年高松市生まれ。1972年に共同通信社入社。1994~2014年、同志社大学大学院社会学研究所メディア学専攻教授。人権と報道・連絡会代表世話人。千葉県9条連代表。たんぽぽ舎アドバイザー。20年に下咽頭がんで声帯を失うが、電気式人工喉頭で取材、講演を再開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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