さきがけ新書 シリーズ時代を語る<br> ぶつかって道を開く

さきがけ新書 シリーズ時代を語る
ぶつかって道を開く

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  • サイズ 新書判/ページ数 133p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784870203273

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Kei Kobayashi

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地元のスーパー「伊徳」会長の自伝。魁新聞の連載をまとめた本。 最近はディスカウントより「提案型」に活路を見出しているという。そういえば昔に比べて折込広告も少ないし、安売り競争から一歩引いている感じがするのはそのためか。 会長の父(先代)は、出店場所を能代のカミサマ(イタコ)に相談して決めていた▼今の大館SCの場所はもともとヨーカドーの出店予定地だった▼能代のジャスコ進出に当たって通町店に増床計画があった、など細かいエピソードも。昔の店の写真も貴重。2017/12/24

たむらんちょ

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地元スーパー「いとく」経営者の話。2012/11/06

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