内容説明
世界の中心は一体、どこにあるのか。インドネシア、インド、ベナン共和国、モンゴル、ペルー、日本、クック諸島―我々が普段生活している世界とは全く異なる「大地」を捉えた写真たち。
著者等紹介
竹沢うるま[タケザワウルマ]
1977年生まれ。写真家。出版社スタッフフォトグラファーを経て、2004年独立。世界各地を旅しながら写真を撮り、主なテーマは「大地」。そこには大地の一部として存在する「人間」も含まれる。第三回ナショナルジオグラフィック写真賞グランプリ受賞。「うるま」とは沖縄の言葉でサンゴの島を意味し、写真を始めたきっかけが沖縄の海との出会いだったことに由来する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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