捨て子のフランソワ

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  • サイズ 46判/ページ数 234p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784867821848
  • NDC分類 953
  • Cコード C0097

出版社内容情報

19世紀、激動のフランス。

実際に孤児を養育した経験のあるジョルジュ・サンドが書いた、愛の奇跡の物語。



……しかし、一日の労働の終わりに、所有するたった二冊の本(福音書と聖人伝)を、一緒に、何度も読み合うこの二人の様子に、「幸福ってこういうものかもしれない」と教わり…(中略)…なんとか訳し終えた。(本文「訳者あとがき」より)


【目次】

はしがき

序 文

捨て子のフランソワ

訳者あとがき

内容説明

19世紀、激動のフランス。実際に孤児を養育した経験のあるジョルジュ・サンドが書いた、愛の奇跡の物語。

著者等紹介

サンド,ジョルジュ[サンド,ジョルジュ]
1804年、パリ生まれ。本名はオロール・デュパン。中部フランスのベリー地方で、父方の祖母に養育される。1822年、カジミール・デュドヴァン男爵と結婚、一男一女を産む。1831年、パリに出て、1832年、ジョルジュ・サンドの筆名で小説家デビュー。以後、夫とは別居を続け、ミュッセ、ショパンなどと恋愛を重ね、また同時代の共和主義者たちと交流しながら、精力的に創作活動を行う。1876年、故郷ノアンの館で死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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