落語絵本<br> 小噺十二か月

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落語絵本
小噺十二か月

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  • サイズ A4判/ページ数 32p/高さ 31cm
  • 商品コード 9784867610411
  • NDC分類 E
  • Cコード C8793

出版社内容情報




【目次】

内容説明

小噺とはオチのある短いお話のことで、落語の一種とされています。この絵本は、お正月にはじまって師走まで、12の小噺がつめこまれています。日本の伝統行事や季節を感じながら、粋でばかばかしいお笑いをお楽しみください。「笑い門には福来る」、縁起物絵本としておすすめです。

著者等紹介

川端誠[カワバタマコト]
1952年、新潟県上越市生まれ。絵本作家。1982年デビュー作『鳥の島』で第5回絵本にっぽん賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

あねさ~act3

5
しょーもない話ばかり。でも好き💕2026/02/28

遠い日

2
落語絵本シリーズ。1月から12月までの季節感ある小噺。極く短く、しかも落語らしいオチが効いていて楽しい。巻末の川端誠さんのあとがきまで楽しめます。2026/02/15

1
月にかけた小話を収録。噺は短いけど、このシリーズ、ちょっと難しいのではと思う。2026/01/31

千利体

0
騎西図書館で読了70冊目 ユーモアを理解するには知性がいるのだと思った2026/02/04

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