内容説明
特別な能力は必要ありません。誰でも文字を書くだけで波動を使えます。
目次
本編(ダウジングの勧め;文字波動の使い方;高波動変換システムDiODiAカード)
資料編(独自の波動技術によるオリジナル呪文;神仏から頂いた呪文;魔術数字;ひらがな呪文;彩竜さんが効果を確認した真言等;ひらがな魔法陣;アイテム)
著者等紹介
江口達也[エグチタツヤ]
1972年生まれ、静岡県熱海市出身。静岡県立熱海高等学校英語科卒。帝京大学経済学部経済学科卒。一般社団法人日本レセプト学会(JSIHC)学会員。医科医療事務管理士(技能認定振興協会)。レセプト管理士(一般社団法人日本レセプト学会)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Kyohei Matsumoto
1
なんとも。この一万円もするこの本がたくさん積み上げてあった。並々ならぬヤバさを感じて衝動買いしてしまう。すぐに読み終えてしまった。要するに魔法の使い方ということだと思う。あまりにも簡単すぎるので疑わしいくらいだが、けれども魔法の本質を考えればこれが魔法として機能することは、容易に理解できる。早速使ってみよう。そして、占いの知識があればより使えると思う。今までの知識もしっかり導入して護符のようにも使えるし、願望成就にも使える。とりあえず使ってみればいい。結果がきちんと出るならば1万円以上の価値あり。2026/02/01




