出版社内容情報
【目次】
内容説明
共鳴とは何か?なぜ音で骨が癒えるのか?それは、私たちがまだ知らない“細胞で聴く世界”の入り口だった!全ては共鳴でつながっている。音、水、意識、数、そして身体―。この世界の本当の仕組みは、まだ誰にも語られていない。tengu理論が今、見えない世界に科学の光を灯す。
目次
第一部 地底人さんと「音」の真理(顔全体で振動を感じて見る―サードアイ;山田さんが行っている「音の施術」とは?;これからの危険はAI同士の喧嘩;日本語の音程変化―虫の声が聞こえる日本人の脳の構造;余計な考えの「脳配」は、子どもにも影響を及ぼす;この理論はミュージシャンもほとんど知らない;思考で作られた月が女性の身体に変化をもたらした?)
第二部 実践編!バカボン流「脳」と「音」の真理(認知(tengu)の仕組み―寸足らずのデカルト理論
「体内電位解説」―直流
「体内電位解説」―交流
「交流電位から認知tenguへ」
「微分積分の限界」 ほか)
著者等紹介
山田貢司[ヤマダコウジ]
日本のベーシスト、音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家。元レベッカ、MAGICAL ORANGE、PassPort to Heavenのメンバー。浦和市立南高等学校(現・さいたま市立浦和南高等学校)を卒業。1982年2月より、レベッカでベースを担当した(1983年1月まで)。1991年、ソロアルバムを発売する。1995年より、音楽プロデューサーとして活動。2013年2月、波動学講習会を開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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