日月神示ときあかし物語〈第1巻〉―日本に降ろされた最奥の神書 巨大な逆説が明かす「神仕組」の全貌

個数:
電子版価格
¥6,600
  • 電子版あり

日月神示ときあかし物語〈第1巻〉―日本に降ろされた最奥の神書 巨大な逆説が明かす「神仕組」の全貌

  • ウェブストアに4冊在庫がございます。(2026年01月03日 11時33分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 672p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784867425633
  • NDC分類 147.4
  • Cコード C0014

出版社内容情報




【目次】

内容説明

日月神示は「予言書」ではない、「神仕組の書」である。大東亜戦争末期の昭和19年6月10日―本邦最大の預言書は、なぜ〈この国/この時〉に降ろされたのか?大いなる謎と逆説に満ちた秘奥の書が〈一厘のマコトの民〉に伝える膨大な神理、メッセージ…その全容がいま明かされる!

目次

日月神示と私の関わり
日月神示原文から見えて来るもの
「5W1H」の手法で日月神示に切り込む
この巨大な逆説をあなたは受け入れられるか?
神の仕組を人間の常識や智と学で理解することは出来ない
神仕組の筋書きを示す「父の教え」と「母の教え」
「父の教え」と「母の教え」が十字に組み結ぶ
神仕組の最終目的地「ミクロの世」の実相
日月神示の最重要人物(神)「てんし様」の正体(1)―「てんし様」は日本から出現する―
日月神示の最重要人物(神)「てんし様」の正体(2)―大東亜戦争の敗戦によって「てんし様」が復活した―
日月神示の最重要人物(神)「てんし様」の正体(3)―「てんし様」確定の五条件が昭和天皇に収斂する―
日月神示の最重要人物(神)「てんし様」の正体(4、完)―「万世一系」の真実、皇統の血は霊であり神である―
臣民の務め、「身魂磨き」の真実(1)―損したり馬鹿みたりするのはメグリを取っていること―
臣民の務め、「身魂磨き」の真実(2)―岡本天明には「身魂磨き」の型を示す役割があった―
臣民の務め、「身魂磨き」の真実(3)―岡本天明を襲ったメグリとは何だったのか?―
臣民の務め、「身魂磨き」の真実(4)―「天明五十六才七ヶ月、ひらく」の真実―
臣民の務め、「身魂磨き」の真実(5、完)―天明の同志たちの身魂磨き、見事に咲いた天狗の鼻―
何故日本が「神の国」なのか?(1)―日本は神の国、日本がよくならなければ世界はよくならない―
何故日本が「神の国」なのか?(2、完)―国常立大神がウシトラの扉を開けて悪神や閻魔となって現れる―
スメラミコトの復活とスメラの民の使命(1)―日月神示はスメラミコトを何故「てんし様」と呼ぶのか?―〔ほか〕

著者等紹介

内記正時[ナイキマサトキ]
昭和25年生、岩手県出身。祖父、父とも神職の家系にて幼少期を過ごす。昭和40年、陸上自衛隊に入隊。以来40年間、パイロット等として防人の任にあたる傍ら、50回以上の災害派遣任務を完遂。平成17年、2等陸佐にて定年退官。平成3年(1991年)、日月神示と出合い衝撃を受けるとともに、日本と日本人の使命を直感、妻と共に二人三脚の求道、修道に入る。導かれるままに、百を超える全国の神社・聖地等を巡り、神業に奉仕する。現在は、神職、古神道研究家として、日月神示の研究・啓蒙活動にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。