内容説明
言葉の波動が創造の力となり、幸福な人生を切り開く!日本語の神秘的なパワーを知り、日本人本来の精神性を取り戻す!
目次
第1章 時間とは何でしょうか?時間の不思議さを問う過去・現在・未来の観念に支配されてきた人類
第2章 新時代の生き方は未来中心 過去・現在に縛られた生き方は間違い
第3章 光の言葉は人生の羅針盤 霊性開花の時代は、AからBの生き方
第4章 量子力学、エネルギー論の見地から「意識が現実化する」を考察する
第5章 光の世界を生み出す「光の言葉」 言葉の波動が意識を生み、意識は現実化する
第6章 神代の昔、言葉は宇宙から降ろされた言葉によって人類は創造の力を得る
第7章 霊主体従の時代を迎えて閉じられていた言葉の岩戸が開かれる
第8章 「光の言葉」実践のポイントを語り合う―(その1)言波のエネルギーで健康・幸福・発展を掴む
第9章 新時代の道標「光透波理論=命波学」は小田野早秧先生の卓越した能力と探究により誕生
第10章 「光の言葉」実践のポイントを語り合う―(その2)自ら発する言葉の波動で光へ変えてゆく
第11章 人間の脳はハード、言葉はOSソフト 言葉が無ければ、人間はただの動物
第12章 母音中心の日本語ソフトが生み出す我が国の精神性と歴史伝統
第13章 言葉を正せば波動の乱れが治まる そこに人類が救われる道が開かれる
第14章 「令和」は霊性に和す時代の到来 言葉の原点に返るところに救いの道が
第15章 宇宙は究極の命の波動によって成立 その波動こそ光透波→言葉に繋がっている
第16章 光透波は宇宙創成の究極の波動 偏物質科学文化の欠点を正す精神科学
終章 高次元宇宙人からのメッセージ
著者等紹介
宿谷直晃[シュクヤナオアキ]
昭和16年、東京に生まれる。若いころから求道の心を持ち神の実在を探究する。平成13年に国立筑波大学教授の一二三朋子先生の著書『神誥記』に出合い、「コトバを正すことが世の浄化に必要不可欠である」ことを知る。また、日月神示で説く「建替え建直し」のポイントが言葉であると確信し、その道が何処にあるかと模索する。平成17年秋に光透波を啓かれた小田野早秧先生の直弟子・磯部賢一氏に出会い、コトバの神性を解明する「光透波」に共感共鳴する。光透波を堀尾泉實氏・磯部賢一氏に学ぶとともに、文字の言霊学・光透波の普及に努め、講演活動にも携わる。「光の言波・真理教室」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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