ヒグマは見ている―道新クマ担記者が追う

個数:

ヒグマは見ている―道新クマ担記者が追う

  • 在庫が僅少です。通常、3~7日後に出荷されます
    ※事情により出荷が遅れたり、在庫切れとなる場合もございます。
    ※他のご注文品がすべて揃ってからの発送が原則となります(ご予約品を除く)。
    ※複数冊ご注文はお受けできません。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■通常、3~7日後に出荷されます

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 104p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784867211106
  • NDC分類 489.57
  • Cコード C0036

内容説明

札幌市東区の住宅街出没からOSO18まで―。事件の背景や生態を解説、対策を考える。

目次

1 縮まる距離(2021年6月 札幌・東区;2022年3月 札幌・三角山;2021年9月 旭川市;2019年7月~ 標茶・厚岸;2023年5月 朱鞠内湖;人獣接近)
2 生態を知る(ヒグマ襲撃 教訓今も;北大天塩研究林 クマ一時「絶滅」;知床ヒグマ 餌求め行き来;「クマの子殺し」道内初確認;ヒグマを知るための3冊)
3 対策を考える(駆除と保護のはざまで;クマ撃てぬ 道内猟友会;猟銃発砲「不当と言えぬ」 ほか)

著者等紹介

内山岳志[ウチヤマタケシ]
1978年横浜市出身。北海道大学大学院工学研究院環境工学科で廃棄物管理工学を専攻。2004年北海道新聞社入社。本社編集局報道本部を振り出しに、中標津支局では世界自然遺産・知床や野付半島などで自然環境をテーマに取材。本社報道センター異動後は6年にわたりヒグマなどのネイチャー系や新型コロナウイルス取材などを担当。23年春から東京報道センター。週末はバスケットと山歩きでストレス発散中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品