出版社内容情報
ベストセラー「馬体は語る」でお馴染みの、治郎丸敬之による馬体論最新作。
「走る馬体」の基礎から応用まで徹底解説。
ペーパーオーナーゲームの指名馬、一口馬主の出資馬選びに活かせる、競馬愛好家必携の一冊です。
誌面の内容(予定)
●日本ダービー馬の作り方─最高に走る馬の馬体構造論
●種牡馬別馬体の見かた(キタサンブラック、ドレフォン、ロードカナロア、ゴールドシップ、リアルスティール、シスキンなど)
●馬体の基本的な見かた・大きい馬を狙う理由
●トモの重要性と見かた
●線で馬体を見る
●関係者インタビュー
【目次】
内容説明
最高に走る一頭と出会うための一冊。
目次
第1章 日本ダービー馬のつくりかた―最高に走る馬の馬体構造論
第2章 種牡馬別馬体の見かた
第3章 相馬眼の養いかた
第4章 線で馬体を見る
第5章 トモの重要性と見かたを整理する
第6章 競馬関係者インタビュー
著者等紹介
治郎丸敬之[ジロマルタカユキ]
新しい競馬の雑誌「ROUNDERS」編集長。競馬王、一口馬主DB、キャロットクラブ会報誌、ウマフリなどで連載中。川崎競馬にてパドック解説を担当中。片目のサラブレッド福ちゃんのオーナーでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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