イタリアのデザイン経営―EV、ファッション、インテリアの事例

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イタリアのデザイン経営―EV、ファッション、インテリアの事例

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  • サイズ A5変判/ページ数 144p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784866938509
  • NDC分類 501.8
  • Cコード C3072

目次

第1章 イタリアにおける小型自動車のデザインプロセス―EV化を見据え、FIATを中心に(都市と自動車;Mitica vs.Fiat Trepiuno;スリッパ(Ciabatta)プロジェクト ほか)
第2章 戦後のイタリアンファッションの成立とその将来展望(フランスファッションからの精神的独立とイタリアらしさ(italianit`a)の確立
アート思考
部分(衣服)と全体(インテリア/都市景観) ほか)
第3章 イタリアのインテリアデザイン理論とその応用(イタリアのインテリアデザイン理論;キッチンの事例(Valcucine社)
浴室の事例 ほか)

著者等紹介

小山太郎[コヤマタロウ]
1969年生まれ。1993年早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。同大学経済学研究科修士課程および商学研究科博士後期課程修了。経済学博士(京都大学)。NTT勤務の後、中部大学研究推進機構(研究重点型教員)を経て、2023年同大学人間力創成教育院講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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