出版社内容情報
セックス、ドラッグ、ロックンロールだけがカウンターカルチャーではなかった。カウンターカルチャーは、権力に対峙するというよりは、アメリカのメインストリームと同調しながらも,「反抗」というイメージを大衆化した。本書は、アメリカ社会に広範な影響を与えたカウンターカルチャーについて、多角的に考察した。第二版では「大衆の反逆化 カウンターカルチャー前史としてのビート・ジェネレーション」を追加した。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- ご主人様とゆく異世界サバイバル! 第4…
-
- 電子書籍
- 秘書の条件【ハーレクインSP文庫版】 …




