イマドキ部下を伸ばす7つの技術

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イマドキ部下を伸ばす7つの技術

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  • サイズ 46判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784866674148
  • NDC分類 336.47
  • Cコード C2034

出版社内容情報

今どきの若手社員の育成に悩んでいる人、組織は少なくありません。
自分の経験を踏まえ、周りの意見を聞き、様々な努力をしているにもかかわらずうまくいかない上司、先輩、教育係の人々を救うべく、若手社員の心理、思考の特徴を踏まえたうえで、と?う教えればよいかなど、接し方、育成の仕方を「7つの技術」として、実際にイマドキ部下&イマドキ若者を指導している著者が教えます。

イマドキ部下がわかるように伝える力
イマドキ部下の話を聞く力
イマドキ部下の反応を待つ力
イマドキ部下に信頼される力
イマドキ部下に尊敬される人間力
イマドキ部下を導くための人間関係構築力
イマドキ部下の上司として必要な情報収集&活用力

目次

Prologue イマドキ部下について知ろう
1 イマドキ部下を伸ばす技術1 「伝える」
2 イマドキ部下を伸ばす技術2 「聞く」
3 イマドキ部下を伸ばす技術3 「待つ」
4 イマドキ部下を伸ばす技術4 「信頼される」
5 イマドキ部下を伸ばす技術5 「人間力を磨く」
6 イマドキ部下を伸ばす技術6 「人間関係を構築する」
7 イマドキ部下を伸ばす技術7 「情報を収集する」

著者等紹介

福山敦士[フクヤマアツシ]
キャリア教育研究家/ギグセールス代表取締役/慶應義塾高校講師(ビジネス実践講座)。1989年横浜生まれ。大学卒業後、サイバーエージェントに入社。会社員生活になじめず成績が上がらない日々を過ごすものの一念発起し、仕事の仕方を変えたところ、25歳でグループ会社(シロク)の取締役営業本部長に就任。27歳で独立起業。複数企業/事業を立ち上げ4度のM&A(売却)をすべて上場企業相手に実行。ショーケース社へのM&A時、同社取締役に就任。人事本部長として、採用育成、人事制度設計、マネジメント研修などに従事。2020年、ギグセールス社にM&Aにて参画、2022年から代表取締役就任。慶應義塾高校、代々木ゼミナール教育総合研究所などで学生にビジネスを教える講師を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ボルト

8
いまどき上司になる必要性を感じました。 著者が若いので、ちょっと自分の環境とは違うなとも思いました。2024/03/24

☆ツイテル☆

2
フライヤー2023/03/02

Satoshi Yamada

0
☆☆☆/部下を変えるではなく「上司が変わる」。/話した側に責任あり(上司の責任)➩伝え方を考える/相談しやすいよう自席にいる。また、「忙しい」を見せない、言わない。/◎仕事上の指摘は、気づいた時、即時行う(スルーは容認と同じ。後から言うはNG!)/会社(=上席)と目線を合わせる。経営者目線で考える※上席の意見が複数あると難しいが…/◎上席とコミュニケーション(挨拶など小さなことからやる)➩話を通せる関係性を築く➩部下の話を引き出せる(言っても無駄とならない)。/親しくないなら、最低3回対面する機会を作る。2023/08/26

Mik.Vicky

0
まあそうだろうけど、昭和世代の私としては、ここまで寄り添った気配りが必要かと考えると少しげんなりする。 和して同ぜずというスタンスで何とかやっている感じかな。2023/02/26

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