内容説明
発達・行動小児科学の全方位的テキスト。待望の日本語版!
目次
1 発達行動小児科学の基礎
2 ライフステージ
3 こどもの社会的・環境的背景
4 発達および行動に影響を及ぼす生物学的因子・疾患・曝露
5 発達障害
6 行動・学習・情緒・メンタルヘルスにおける多様性
7 医療状況がこどもの発達および行動に及ぼす影響と支援
8 機能的発達領域における多様性と課題
9 発達行動小児科学における評価と測定
10 発達および行動上の問題に対する介入・支援・治療
11 発達行動小児科学における社会的・法的枠組みと支援体制
12 結論
著者等紹介
永瀬裕朗[ナガセヒロアキ]
1997年6月神戸大学医学部附属病院小児科、研修医。2025年10月永瀬医院開設、神戸大学大学院医学研究科内科系講座小児科学分野、客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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