テレワーク時代のメール術―評価される人は1通のメールで仕事が終わる

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テレワーク時代のメール術―評価される人は1通のメールで仕事が終わる

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  • サイズ 46判/ページ数 229p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784866213088
  • NDC分類 670.91
  • Cコード C0030

内容説明

“多すぎるオンライン打ち合わせ”“大量のメール処理”“サボっていると思われないか不安”テレワークの悩みはメールで解決できる。速く・確実に伝え、相手を理解・フォローし、仕事を管理。報告・連絡・相談が変わります。

目次

序章 テレワークだからこそメールを活用(テレワークの肝はコミュニケーション;メールで「伝える」「理解する」「管理する」)
第1章 速く・確実に伝えるメールの書き方(メールに上手な文章は不要;送る目的を決める ほか)
第2章 振り回されないメール処理の仕方(不安になったら「かもしれない」を考える;思い込みや決めつけで失敗しない方法 ほか)
第3章 仕事を管理するメールコミュニケーション(「報告・連絡・相談」で上司の信頼を得る;朝1通のメールを習慣化する ほか)
第4章 主導権を握るメール交渉術(二人からの業務指示への対処方法;催促は、1分1秒を過ぎたときに ほか)

著者等紹介

平野友朗[ヒラノトモアキ]
株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役。一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)卒業後、広告代理店勤務を経て独立。ビジネスメール教育・改善の第一人者として知られ、メールに関するメディア掲載1500回以上、著書29冊。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などに数多く携わる。官公庁、企業、団体、学校での講演や研修、コンサルティングは年間120回を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

アジサイ

5
著者をTwitterで知り、その仕事ぶりに憧れセミナーに申し込み、いただいた本です。 とにかく仕事が速い。本を読む量も多い。 無駄を省くことに重きを置いていて、気持ちいいほど。たまに冷たい印象を抱くけれど、本書の最後の方に「思いを伝えるのに難しい言葉は必要ない」とあって安心した。特典動画も付いているのでこれから見ます。ひとつのセミナーを受講したような気分。

suma2021

1
メール文章術ではなく、メールを使った時間管理術や段取り術の内容が多かった。統計によるとコロナ禍のテレワーク浸透によりビジネスシーンでメール処理時間は増加傾向とのこと。相手の立場を理解すること、スピード、正確性などビジネスの基本法則をメールに当てはめて実践することだと再認識。2021/09/19

D-5

1
★★★2021/08/25

LEGEND PROJECT

0
メールのことについて今まで学んだことがないので、そういう意味では役に立つと思います。業務効率化には良いかもですね〜。2021/07/20

のぞみ

0
・簡単な返答は1〜2分で返信 ・cc、メルマガメールを振り分け設定 ・依頼ごとは受け取りメールを返信 →相手の不安を払拭。 ・催促は1分1秒すぎてからすぐに →時間に厳しい印象を与える。2021/04/24

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