内容説明
上古代に存在していたといわれる神代文字「カタカムナ」。円と線で描かれたシンプルで無駄のない宇宙的な文字をひとりの医師が20年以上もの研究と臨床を経て“クスリ絵”に昇華。これまでベールに包まれた神秘のパワーが現代に蘇る。
目次
1 カタカムナ高次元48音図(好きな色でなぞるクスリ絵ワーク)
2 カタカムナウタヒ(未来の医療はヒフ外側医学)
3 マワリテメクルらせん
4 カタカムナのアート(カタカムナで目醒める私の本質)
5 カタカムナからインスパイアされた最新のクスリ絵
著者等紹介
丸山修寛[マルヤマノブヒロ]
医学博士。丸山アレルギークリニック院長。山形大学医学部卒業。東北大学第一内科で博士号を取得。東洋医学と西洋医学に加え電磁波除去療法、波動や高次元医療、色や形のもつ力を研究し、見る・触れるだけで不調をケアできる“クスリ絵”を開発(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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Kyohei Matsumoto
1
カタカムナがあまりにも複雑なので複数の本が必要になる。この本はクスリ絵のようにしてカタカムナの48音と、カタカムナウタヒの80首が全て掲載されている。音読するのには向いているように思う。それぞれの48音の意味に関しては他の本、吉野信子さんや保江先生のとは違うことが書いてある(多分そのこと自体はあまり重要でない気がする)。本それ自体にパワーが宿っているらしい。カタカムナそれぞれのカードをクスリ絵のカードみたいにして出してくれたら一番嬉しいのだが。2023/11/26
せきかわ
0
正の文字(右回り)と負の文字(左回り)がセットなのは、トーラスを意味しているのかも知れないと思った。 (ありがとう😊という言葉というか気持ちも、与えられたものに対するフィードバックという意味でトーラスなのかもしれない。) 「ヤタノカカミ」と「生命の樹」と「カー」は同一かも知れないと思った。2026/01/01




