内容説明
週1回10分で続けられるSlimple(Slim&Simple)プログラム。
目次
1 不登校・いじめ解決の「王道」
2 「中1不登校ゼロ」を生んだ桜ヶ丘中学校の実践
3 小中連携「Slimple」プログラム
4 「Slimple」プログラムを支える七つの技法
5 子ども・教師を応援する七つの理論
6 学校に「Slimple」プログラムという「文化」を創る
7 各地に「Slimple」プログラムを拡げる
8 演習関係資料
著者等紹介
曽山和彦[ソヤマカズヒコ]
群馬県出身。東京学芸大学卒業、秋田大学大学院修士課程修了、中部学院大学大学院博士課程修了。博士(社会福祉学)。学校心理士。ガイダンスカウンセラー。上級教育カウンセラー。学校におけるカウンセリングを考える会代表。東京都、秋田県の養護学校教諭、秋田県教育委員会指導主事、管理主事、名城大学准教授を経て、名城大学教授・教職センター長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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