内容説明
存在の眩しさ、そして儚さをめぐる264句。
目次
1 ルーペ
2 別れの日
3 音信不通
4 瑠璃子
5 言う
6 ラッシュ
7 居候
8 楡の茂る頃とその前後
著者等紹介
藤田哲史[フジタサトシ]
1987年三重県生まれ。2010年『新撰21』(筑紫磐井、対馬康子、高山れおな編著、邑書林)に入集。2017年『天の川銀河発電所Born after 1968現代俳句ガイドブック』(佐藤文香編著、左右社)に入集(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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