絶望への処方箋―2人の障がい者社長が語る

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絶望への処方箋―2人の障がい者社長が語る

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  • サイズ B6判/ページ数 141p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784865281835
  • NDC分類 369.27
  • Cコード C0036

目次

処方箋1 障がいに対して(人生の延長戦を生きている;妻がいたから乗り越えられた ほか)
処方箋2 起業に対して(働かない選択肢はなかった;真剣になれば主張も出てくる ほか)
処方箋3 会社に対して(自分をさらす覚悟;経営はスピードが大事 ほか)
処方箋4 人生に対して(いつか会社を上場させる;辞めるのは絶対に許さない! ほか)
2人の障がい者社長を語る

著者等紹介

佐藤仙務[サトウヒサム]
1991年生まれ。愛知県出身。1992年、脊髄性筋萎縮症と診断される。2010年、愛知県立港特別支援学校商業科を卒業。当時、障がい者の就職が困難であることに挫折を感じ、ほぼ寝たきりでありながら、2011年、19歳で幼馴染とともにホームページや名刺の作成を請け負う合同会社「仙拓」を立ち上げた。現在、株式会社仙拓代表取締役社長。自らを寝たきり社長と名乗り、いまビジネス界で注目を浴びている。ネスレ日本株式会社のアドバイザーも務める

恩田聖敬[オンダサトシ]
1978年生まれ。岐阜県出身。京都大学大学院航空宇宙工学修了。Jリーグ・FC岐阜の社長に史上最年少の35歳で就任。現場主義を掲げ、チーム再建に尽力した。就任と同時期にALS(筋萎縮性側索硬化症)発症。2015年末、病状の進行により職務遂行困難となり、やむなく社長を辞任。翌年、クラウドファンディングで創業資金を募り、株式会社まんまる笑店を設立。講演、研修、執筆等を全国で行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。