北海道の怖い話

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北海道の怖い話

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  • サイズ B6判/ページ数 212p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784864725453
  • NDC分類 388.11
  • Cコード C0093

内容説明

北の大地には多くの血が滲む…。道内には、今も知られざる恐怖がある。

目次

夕張新炭鉱と父と僕と(夕張市清陵町)
里塚霊園からの死の電話(札幌市清田区)
雄別炭鉱跡の廃屋群に近付くな(釧路市御別区)
星置の滝で彷徨う生首(手稲区)
直別トンネルにたたずむ老人の霊と骨(釧路市)
松前公園に見えた蛇の霊(松前町)
TO THE DOORカシャカシャの音(札幌市北区)
TO THE LIGHT 顔なき子(札幌市北区)
TO THE HOUSE消える来訪者(札幌市北区)
オレンジ橋の焼身自殺霊(北広島市大曲)〔ほか〕

著者等紹介

寺井広樹[テライヒロキ]
1980年生まれ。怪談蒐集家

村神徳子[ムラカミノリコ]
作家・脚本家・映像プロデューサー・開運音楽プロデュース。「亜流の歴史」「霊伝説謎解き」を研究。早稲田大学第一文学部英米文学専修卒。12歳~年齢上限なしの作家集団「フライハイ オフィス」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

北海道には、知られざる恐怖譚が埋まっている…。道内から蒐集された怪談を厳選!