内容説明
心/身体/霊複合体(=人間)の進化の仕組み!ロゴス、愛と光、七つの光線、七つの身体、七つの密度、高次自己、性、カルマ、ガン、瞑想、クンダリーニ等について。第六密度の社会的記憶複合体、ラーが説き明かす。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ジコボー
9
「雄牛の柵に入れられれば危ういが感情は動かない、しかし他の自己からの攻撃には感情が動く。他の自己からの攻撃には根本に愛があるからだ。」/色、次元、光線、振動、量子、エネルギー、密度、活性化、オクターブ、回転速度。私には理解が難しかったです。読んでいるうちに宙に浮かんでるような感覚になりました。アドナイ2020/01/25
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今巻では自己に関わる部分に対して深く掘り下げている。主にチャクラ。チャクラ活性が日々の生活や成長、次元上昇に大きく左右するという事を改めて実感。よくチャクラは下から順に開いていくものだと言われているが、ラーは開く順は関係無く、飽くまでも個人のバランスが大切で個性と関係する場所を活性化するのが良いと説いていたのが印象的。ただ前巻でも感じた一抹の負の落ちなさやラーから時折感じる冷たさはある。2020/05/24




