目次
第1章 保健と体育のカリキュラム・マネジメント
第2章 体育実技と保健を「感染症対策」でつなぐ
第3章 運動会からはじめるカリキュラム・マネジメント
第4章 保健の学習、総合的な学習の時間、特別活動を「健康教育」でつなぐ
第5章 授業と行事を「体育理論」でつなぐ
第6章 体育授業と子どもの生活を「自治の可視化・教材化」でつなぐ―クラブ単元と行事単元―
第7章 体育授業とキャリア教育を「クラブの自治」でつなぐ
第8章 運動部活動からはじめる「自治」のカリキュラム・マネジメント
第9章 子ども、保護者、教師を「エンジョイベースボール大会」でつなぐ
第10章 運動部活動と教育課程を「ポートフォリオ・ワークシート」でつなぐ
第11章 部活動の「教育的意義」で学校と地域をつなぐ
補論 教科外活動・課外活動を位置づけた学校体育のカリキュラムに向けて
著者等紹介
神谷拓[カミヤタク]
関西大学人間健康学部 教授。日本部活動学会会長、日本体育科教育学会理事。(株)STEAM Sports Laboratory社外取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



