戦国武将列伝 〈5〉 北陸編

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戦国武将列伝 〈5〉 北陸編

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  • サイズ 46判/ページ数 468p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784864034449
  • NDC分類 281
  • Cコード C0021

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

MUNEKAZ

13
なんとなく影の薄い越中と能登の戦国武将を真正面から扱ってくれるのは、一般書として貴重。神保氏と椎名氏の仁義なき争いが続く越中、内紛に次ぐ内紛で皆共倒れになった能登畠山家の惨状など、実に面白いところ。また越後上杉も柿崎や甘粕といった武ばった人物ではなく、謙信の外交政策を支えた山吉豊守や河田長親ら側近衆を取り上げているのもシブい。謙信が多方面で軍事作戦を展開できたのも、彼ら吏僚層の支えがあってのモノだろう。ただ加賀の本願寺勢を全く取り上げないのはどうなんだろう。その影響力を考えれば、立項あってしかるべきでは。2025/08/01

しびぞう

2
よくここまで情報を詰め込みながらスッキリした文が書けるものだと関心しながら読んでいたら、石川美咲先生が担当した箇所だった。2025/08/20

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