内容説明
今なお世界に影響を与えつづけるドストエフスキー。日本と世界に語る、驚愕の真実とは。
目次
1 大文豪ドストエフスキーの救世主的側面
2 社会、宗教、哲学とペンで戦うということ
3 全体主義体制vs.信教の自由
4 ドストエフスキーの過去世は「善悪二元の神」
5 トルストイ―その愛と葛藤と戦いの人生
6 ドストエフスキーによる現代日本社会の分析
7 中国の体制転換、中東の未来はどうなるか
8 日本はロシアに「賢く」近づけ
9 ドストエフスキーの考え方は「中東の平和」にもつながっていく
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。ハッピー・サイエンス・ユニバーシティと学校法人幸福の科学学園(中学校・高等学校)の創立者、幸福実現党創立者兼総裁、HS政経塾創立者兼名誉塾長、幸福の科学出版(株)創立者、ニュースター・プロダクション(株)会長、ARI Production(株)会長でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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