内容説明
現代科学では解明できない超常現象の真相に迫る!4人の神秘体験に隠された異次元からのメッセージとは!?
目次
プロローグ 宗教の原点に立ち返り、神秘体験の「謎解き」を行う
1 寝ている間に、「箱型の謎の異物」を胸に入れられた異常体験(体験1―直感的にUFOの存在を感じた夜の出来事;体験2―不思議な夢から目覚めると左半身にダメージが ほか)
2 妖怪化した子供の不成仏霊に取り憑かれた体験(「目が覚めたと思ったら、体から出ていた」という体験;「カオナシ」に似た妖怪がのしかかっているのが視える ほか)
3 高校時代に体験した「金縛り」と不思議な「インスピレーション」(広島の原爆で負傷した女の子の不思議な夢;長崎の「原爆資料館」に行ったことがあった ほか)
4 ESPカードを的中させた体験の真相(伝道の際に、どのような霊的指導があったのかを霊査する;高次元の霊は“当てもの”のようなものは手伝わない ほか)
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校、HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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