出版社内容情報
公式には語ることのできない
駐日米国大使の本心とは。
太平洋戦争、従軍慰安婦、靖国参拝、TPP、イルカ漁、
そして父JFK暗殺の真相……。
内容説明
太平洋戦争、従軍慰安婦、靖国参拝、TPP、イルカ漁、そして父JFK暗殺の真相…公式には語ることのできない駐日米国大使の本心とは。
目次
1 キャロライン守護霊「非公式に」登場
2 日米・日中関係をどう見るか
3 米国が靖国参拝に「失望」の真意は
4 第二次世界大戦をどう考えるか
5 慰安婦問題と女性の権利について
6 ケネディ家の悲劇の理由
7 イルカ漁と日米文化の違い
8 過去世は日本の姫やローマ皇帝か
9 日本へのメッセージ
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
p.ntsk
16
キャロライン・ケネディさんは現状では政治的にはあまり多くを期待できないような印象だったので今後の精進と日米の相互理解の為の架け橋としてのお役目を期待したいです。2014/03/02
かささぎのはし
2
大使という立場を考えてか、まだ日本への理解が深くないのか、あいまいな回答が多かった気がします。これから自身の哲学もつくっていくのかなぁという部分もある気がするし、思った以上に未知数な方だなというのが感想です。おもしろかったのはアメリカ人観と日本人観で、アメリカ人は、アメリカ人になろうと決意し、アメリカと国旗を愛し、アメリカの敵と戦うのがアメリカ国民の条件だけれど、日本人は必ずしもそうではないという観点です。2014/03/01
猫星人
2
これからに期待してます。2014/02/24
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