内容説明
新しい産業への挑戦。現代科学の限界を突破する!理系学部の進むべき未来が、この一冊に。
目次
1 「未来産業学が目指すもの」とは(未来産業学部で学ぶ内容とは;「未来文明の源流」を開拓する;未来産業学の課題1―世界の危機を救う「食料問題」の研究;未来産業学の課題2―国の未来を救う「エネルギー問題」の研究;未来産業学の課題3―「宇宙技術の開発」は日本の急務;未来産業学の課題4―「理論物理学の研究」による宇宙の解明;いざ、「未来科学」のフロンティアへ!)
2 理系の学生にとっての「教養」とは(理系の「学問の祖」とも関係が深い幸福の科学;「目に見えない世界」と距離を取るようになった近代科学;勇気を持って「神」「霊界」「精神世界」に探究の灯を掲げよ;専門外の「教養」が、やがて生きてくる;「専門外の思想」を勉強することで見識や判断力を高める;「無用の用」と思って幅広く勉強しておくと役に立つ;文系・理系ともに「基礎教養」は大切;「深い信仰心」と「よい科学者」は両立できる;「宗教心を持ったユニバーサルな人材」を輩出する;大学創立者としての願いは「フロンティアを目指せ!」)
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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