出版社内容情報
「日本の反原発運動は、中国による日本占領戦略だ!」
放射能の恐怖を煽り、原発は悪だと洗脳した左翼政権とマスコミの策謀の背後には、
中国の日本侵略計画があった!
原子力の父アインシュタインが、福島に安全宣言!
目次
1 「反原発運動」の背後にあるものとは
2 「原子力の平和利用」を実現するために
3 「世界一の原子力技術」を進化させよ
4 原子力は「無限の富」を生む
5 原子力を超える「新エネルギー」の可能性
6 日本が考えるべき「抑止力」とは何か
7 さらに加速する「大中華帝国の野望」
8 「日本の歴史」の見直しが未来を拓く
9 今こそ本格的な「防衛の研究」に入れ
10 「原子力アレルギー」が日本を滅ぼす
著者等紹介
大川隆法[オオカワリュウホウ]
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。メディア文化事業として、映画「ファイナル・ジャッジメント」など、7作の映画を製作総指揮(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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猫丸
9
追悼、大川隆法。という意味は特にないのだけれど、「アインシュタインの霊言」というインパクトに負けてブックオフオンライン110円本を購入。第一印象、字がデカい。第二印象、アインシュタインが和風。原発が危険と言っても詮無きこと、何にでも危険はあるさ、の例示で「うどん屋さんでうどんを煮た汁をかぶれば同じように危険ですよ」とはアインシュタインの言。アインシュタイン、チャキチャキなんである。いいなあ。宗教マニアの僕としては大川隆法、好きですよ。彼の履歴、法学部から民間へ、は挫折体験なんだね。そこからの反攻。2023/10/07
とらじゃ
1
さすがアインシュタイン博士。明解な理論展開で、とても解りやすかった。反原発に血眼になっている人達に是非読んでいただきたい。2012/10/03




