KanKanTrip<br> 聖地サンティアゴ巡礼の旅 ポルトガルの道―Buen Camino!

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聖地サンティアゴ巡礼の旅 ポルトガルの道―Buen Camino!

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  • サイズ A5判/ページ数 160p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784863856509
  • NDC分類 196.8
  • Cコード C0026

内容説明

心の声に進んでいく、星に導かれる巡礼路。観光では訪れることのない小さな村々を抜け、神秘的な森を越え信じられないほど美しい景色の中を歩く。中世の教会を巡りながら修道院に泊まる夜。ポルトガルからスペインへ280km!魅力がぎゅっとつまったCaminoの旅へ。スピリチュアルルートも紹介。

目次

1 大人可愛いCamino旅のヒント(Camino サンティアゴ巡礼;Camino 星の巡礼路 ほか)
2 寄り道ポルトガル(トラムで旅する坂道の街リスボン;教会巡りで神聖な時間を過ごす ほか)
3 Camino Portugu´es ポルトガル(ノスタルジックな時が流れるポルト;中世の面影を残すギマランイシュ ほか)
4 Camino Portugu´es スペイン(大聖堂に導かれる中世の街トゥイ;ごほうびパラドール 中世のお城で特別なひとときを過ごす ほか)

著者等紹介

YUKA[YUKA]
イギリス留学中に経験したひとり旅をきっかけに旅の面白さに魅了され世界中を旅するように。とくに東ヨーロッパ方面の中世の街並み、教会巡り、民族衣装、手しごとに惹かれ、カメラ片手に旅をしながら撮影を続けている。旅先でのさまざまなインスピレーションをもとにセレクトショップ“Fatima Journey”運営。旅本やコラムの執筆、旅イベントや写真展などさまざまな形で“旅”の魅力を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

starbro

148
信心深く、お金と時間のある人以外には向かない巡礼の旅ですが、書店でパネル展示をしていたので読みました。 ポルトガルもスペインも食べ物が美味しく、気候・景色も好いので羨ましい限りです。 http://www.kankanbou.com/books/trip/KanKanTrip/06502025/01/06

azu3

2
同様の本は何冊も出ているが、本書は20代・30代の女性を読者に想定しているのだろう。映え写真と、たくさんの♡マーク。たしかに魅力的に見える。いやぁ~、おじさんも行きたくなっちゃうなぁ。四国のお遍路さんも未体験だが。2025/04/29

Go Extreme

2
カミーノ巡礼の意義: 精神的な旅ー心の成長と魂の再生を促す道 スピリチュアル体験ー自己探求や内面的な気づきを得る旅 歴史と文化的背景: キリスト教巡礼路ー中世以来の聖地への道 エネルギーとレイラインー宇宙のエネルギーに触れ魂の記憶が開かれる 実践と準備: 宿泊施設ー巡礼者向け宿泊施設利用法 巡礼のヒント: 心の声に従うー直感を大切に・深い体験を得る 他者との出会いー巡礼者との交流が成長につながる 特別な体験: カミーノマジックー偶然の再会や奇跡的な出来事 スピリチュアルな儀式:巡礼中のミサや儀式→心の浄化2025/02/06

kaz

1
ポルトガルの風景は類書でもあまり見たことが無く、興味深かった。図書館の内容紹介は『観光では訪れることのない小さな村々、神秘的な森、信じられないほど美しい景色、中世の教会を巡りながら修道院に泊まる夜。ポルトガルからスペインへ280km! 聖地サンティアゴ巡礼とポルトガル・スペインの魅力を紹介』。 2025/08/15

荏苒 byn

1
リスボアルート、カラー写真多数。スピリチュアル ルート というオプション支線が有るP 134。徒歩通常30日ぐらい。 著者は巡礼証明書 を入手しているが、 本日何キロといった 詳細がなく、実践の参考には情報不足。各地教会や ポウサーダ・パラドール(城のホテル)の情報。 感想人は時短目的で自転車走破経験があるが、徒歩巡礼は通常 アルベルゲp20という 大部屋の巡礼宿利用で早朝から苦労して歩くイメージ。 ハイシーズンは ベッド レースになる。「パドロンにいかないのは巡礼ではない」との俚諺がある。2025/04/17

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