私は、どこで生き…どこで死んでゆくのか?―“超超”高齢社会におけるEnd of Lifeとは…

個数:

私は、どこで生き…どこで死んでゆくのか?―“超超”高齢社会におけるEnd of Lifeとは…

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 102p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784863511330
  • NDC分類 367.7
  • Cコード C3036

内容説明

老後は「誰にも邪魔されず、のんびりと…」なぁ~んて考えていませんか?あなたは、誰を頼って生きてゆくのですか??いつまでも働くことはあなたのためであり、呆けないためのひとつの方法なのです!!

目次

第1章 “超超”高齢社会を取り巻く現状(「もう長生きしたくない」という高齢者;超高齢社会の影;“超超”高齢社会とは? ほか)
第2章 “超超”高齢社会の養生訓(仕事をしないと呆ける;現代はメタボで病気が起こる;だれでも呆ける、動けなくなる ほか)
第3章 “超超”高齢社会の決め手(老後は「体心技」;ちょっと無理して“ぴんぴんころり”;延命治療は行うべきではない? ほか)

著者等紹介

渡辺正樹[ワタナベマサキ]
渡辺クリニック・院長。内科認定医、神経内科認定医、脳卒中学会評議員、動脈硬化学会評議員。1958年三重県四日市市に生まれる。1985年名古屋大学医学部卒、名古屋第一赤十字病院にて研修。1994年名古屋大学神経内科博士号取得。1995年名古屋第一赤十字病院(1997年より副部長)。2000年エスエル医療グループに参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。