内容説明
島旅は、人生を豊かにしてくれる。40年以上、島を巡り歩き、日本の有人離島をほとんど踏破した、島の達人による「島旅入門書」の決定版!
目次
第1章 島旅の魅力(礼文島―日本最北の島を歩く;屋久島―発見されたばかりの縄文杉に会う ほか)
第2章 島旅のイロハ(準備編;島歩き編 ほか)
第3章 島旅のヒント(LCCが活用できる島;一島に複数ある定期船の港 ほか)
第4章 行きたてホヤホヤ島旅紀行(淡島(静岡県)初級―思いつきでちょっと立ち寄り島旅を
加計呂麻島(鹿児島県)中級―真冬の真夜中の潮干狩りと旬の新糖 ほか)
著者等紹介
斎藤潤[サイトウジュン]
1954年岩手県生まれ。東京大学文学部露文科卒。月刊誌『旅』などの編集に携わった後、フリーランスライターに。島、食、自然、農林水産業などをテーマに全国を巡り、膨大な取材量と独自の感性を生かした執筆活動に定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
1 ~ 1件/全1件
-
- 電子書籍
- 陰の実力者になりたくて!【分冊版】 5…
-
- 電子書籍
- BikeJIN/培倶人 2018年1月…



