出版社内容情報
カープOB会(会長=大野豊) 推薦!
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<構想&執筆に6年>
広島名物アナウンサーが挑む初の長編“野球小説”
舞台は一九七〇年代のプロ野球 広島市民球場
「今日からスコアボードに行ってもらうけぇ」
崖っぷちキャッチャーに前代未聞の通告!
果たして、仰天人事に隠された球団の思惑とは?
【目次】
内容説明
構想&執筆に6年。広島名物アナウンサーが挑む初の長編”野球小説”。「今日からスコアボードに行ってもらうけぇ」舞台は1970年代のプロ野球、広島市民球場。崖っぷちキャッチャーに前代未聞の通告!果たして球団の思惑とは?
著者等紹介
森拓磨[モリタクマ]
広島テレビアナウンサー。1978年福岡県生まれ。2002年広島テレビ(HTV)へ入社。1年目からスポーツ中継に携わり、2011年からは夕方情報番組『テレビ派』メインキャスターも務める。2008年、2019年「NNSアナウンス大賞・優秀賞」受賞。文化活動として広島テレビ落語会(広テレ落語会)を主宰、自身も高座に上がる。広島県バスケットボール協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



