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現役マラソン医師の走るとなぜいいか?

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  • サイズ B6判/ページ数 223p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860815271
  • NDC分類 491.358
  • Cコード C0095

内容説明

走るアンチエイジング!30代・運動経験ゼロの女性が、わずか1カ月半でホノルルマラソン完走!走れば健康!走ればやせる!1日1万歩歩ける人なら、フルマラソンも夢ではない!

目次

第1章 なぜ走るのか?(なぜ、若々しい人はみんな走っているのか?;運動しないと身体はどんどん悪くなる ほか)
第2章 なぜ、走る習慣が身につかないのか?(続かないのは意志が弱いからではない;自由自在に動ける身体を作ろう ほか)
第3章 無理なく楽しく続ける“青木流ランニングメソッド”(「こうなりたい」という目標を持とう;恒例のマラソン大会を見つけよう ほか)
第4章 “青木流”6カ月でフルマンソンを完走する(戦略で、フルマラソンを完走する;3カ月プラスαの練習プランを立てる ほか)
第5章 アンチエイジングでサブ4(3時間台)を目指す(3時間台(サブ4)は練習次第で達成できる
3時間台を目指してアンチエイジング ほか)

著者等紹介

青木晃[アオキアキラ]
横浜クリニック院長。日本抗加齢医学専門家。1961年東京都生まれ。88年、防衛医科大学校医学部卒業。自衛隊医官として防衛庁に勤務。恵比寿アンチエイジングクリニック院長、順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座准教授を経て現職。生活習慣病やがん撲滅のためのアンチエイジング(抗加齢)医学の第一人者として活躍し、若返りと健康に最適な手法として「都市型原人生活」を提唱。肥満、更年期障害、不眠、腰痛、不妊症、糖尿病、高血圧など、多くの患者の文明病を治している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。