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なんで、私が東大に!?―普通の子が「難関校」を突破する四谷学院方式とは

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  • サイズ B6判/ページ数 205p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860590536
  • NDC分類 376.8
  • Cコード C0037

内容説明

もともとデキる生徒が難関校に受かっても、それほど珍しいことではない。ところが、四谷学院では高校時代はパッとしなかった生徒が1年でみるみる学力を伸ばし、超難関校に合格していく。「科目別能力別授業」と「55段階個別指導」のダブル教育システムで学んだからだ。他の予備校の追随を許さない独自の学習システムを徹底紹介する。

目次

序章 「理解力」と「解答力」を伸ばす正しい学習システムで誰でも志望校に合格!!
1章 授業料なしの「特待生制度」がない中堅予備校の四谷学院に、なぜ生徒は集まるのか
2章 大手予備校の追随を許さない四谷学院ならではの「科目別能力別授業」
3章 「基礎の穴」を発見し、確実に埋めていく「55段階個別指導」
4章 勉強の楽しさ体験、喜び体験がないと生徒は伸びない
四谷学院理事長インタビュー 四谷学院で得た「勉強する楽しさ」は、受験を終えた後の人生に大きな武器となる

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

maimai

9
記憶力は知識の関数であり、知識の総量が多いほど記憶力がいいという言葉が印象的でした。知識が多い人は新しいことを学んだときに自分が持っている知識と結びつけどんどん知識を吸収していくのですね。人生において学歴を身に付ける学校の勉強は大切だと思いますがそれ以上に本を読んで社会の仕組みを知ることは大切だと思います。学校教育自体も社会に組み込まれているわけだし。2015/06/14

nom

1
夢のような不思議な話が現実となる秘訣。やっぱり学ぶことの基本は基礎なんだよな。基礎を大切にすることがとても重要なんだな。浪人して行ってたらまた違った人生だったんだろうな。難しいとかいうリミッターをかけてしまうのは自分自身なんだろうなと思った。2014/03/19

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