出版社内容情報
生粋の京都人にして、京都を舞台にした小説家・名エッセイストーー京都をテーマにしたテレビ番組や雑誌の監修も多数務めている京都の達人が、旅行者が“迷うポイント”“究極の悩み”をスッキリ解決!“損しない”ためのNO.1京都ガイドです!行くなら――「夏」「冬」?移動手段は――「地下鉄」「バス」?京料理を食べるなら――「割烹」「料亭」?道の風情を愉しむなら――「小路」「路地」?街中を散策するなら――「鴨川堤」「京都御苑」?ひと休みするなら――「コーヒー」「日本茶」?宿泊するなら――「旅館」「ホテル」?おいしいお店へ行くのに――「並ぶ」「並ばない」?「どっちがいいの!?」がなくなる――旅行者はもちろん、地元人も必携の1冊。
内容説明
「どっちがいいの!?」みんなが“迷うポイント”をスッキリ解決!生粋の京都人にして、京都を舞台に描く小説家・名エッセイスト柏井壽がおしえる、京都ガイドの新定番。完全保存版!
目次
空いている京都に行きたいなら―「夏」「冬」どっち?
街なかの移動手段でお奨めは―「地下鉄」「バス」どっち?
街を散策するなら―「徒歩」「自転車」どっち?
観るべき祭りは―「葵祭」「祇園祭」どっち?
京都歩きの目印は―「住所番地」「通り名」どっち?
道の風情を愉しむなら―「小路」「路地」どっち?
宿泊するなら―「旅館」「ホテル」どっち?
「本願寺」に参拝するなら―「東本願寺」「西本願寺」どっち?
京都で麺を食べるなら―「うどん」「蕎麦」どっち?
京料理を食べるなら―「割烹」「料亭」どっち?〔ほか〕
著者等紹介
柏井壽[カシワイヒサシ]
1952年京都府生まれ。大阪歯科大学卒業。京都市北区で歯科医院を開業する傍ら、京都の魅力を伝えるエッセイや、日本各地の旅紀行を執筆。京都や旅をテーマにしたテレビ番組や雑誌の監修も務めている。また、柏木圭一郎名義で「建築学者・京極要平の事件簿」「名探偵・星井裕の事件簿」シリーズなどを執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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