出版社内容情報
登録者数12万人!
YouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」初著書。
40代独身、築約60年・家賃約4万円の古民家暮らし。
ささやかに豊かに暮らす日常の過ごし方と、簡単でちょうどよい日々の料理を紹介。
・体も心も温める「豆乳味噌汁」
・我が家の定番「茹でた塩鮭」
・人生最後に食べたい「ばあちゃん唐揚げ」
・祖母から受け継いだ「俵形のコロッケ」
・わがままな夜の「鶏肉白だしそば」
・旬の時期に作る「大根と春菊のツナマヨ和え」
・風呂上がりにビールと食べたい「ねぎのぬた」
・適当に焼いた「甘い卵焼き」
など
一人が孤独な時に読みたいエッセイ&心を満たす50レシピ。
【目次】
冷蔵庫の残り物と焼き魚丼
一人だからちゃんと生きてもいいし雑に生きてもいい
よく行く立ち飲み屋
ねぎサラダ
帰宅直後の塩にぎり
私にとってのせいろ蒸し
朝の納豆たまごかけご飯
30年後の暮らし
揚げ物はめんどくさい
スーパーに行く楽しみ
豆腐入りスパゲティグラタン
鮭のちゃんちゃん焼き
薬膳黒ごま担々麺
正直のままにありたい場所
夜のりんご酢はちみつ豆乳
普通のものが好き
大人の野菜、春菊
種入りのゴーヤの天ぷら
近所のねこ
ねぎとろ豆腐
etc.
【目次】
内容説明
家で一人で食べるご飯が、一番幸せ。40代独身、築60年・家賃約4万円の古民家暮らし。登録者数12万人!YouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」初のエッセイ&レシピ。
目次
古民家に住む男
丁寧な暮らし
一人で暮らす
ばあちゃん唐揚げ
私以外の存在
俵形のコロッケ
花に魅せられて
ぬか漬け
一人だからちゃんと生きてもいいし雑に生きてもいい
よく行く立ち飲み屋
帰宅直後の塩にぎり
「穴ぐら男の物語」という名前
私にとってのせいろ蒸し
パートナーシップについて
猪年の男
朝の納豆たまごかけご飯
30年後の暮らし
揚げ物はめんどくさい
スーパーに行く楽しみ
カレーが好きだ〔ほか〕
著者等紹介
穴ぐら[アナグラ]
1983年生まれ。2023年4月よりYouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」で日々の暮らしと食事についての投稿を始める。築約60年、家賃約4万円の古民家で、一人孤独に豊かに暮らす日常は幅広い層からの支持を集める。建物の老朽化により、2025年9月に築約60年の団地に転居。チャンネル登録者数は12万人を超える(2025年10月時点)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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