満川亀太郎日記―大正八年‐昭和十一年

個数:

満川亀太郎日記―大正八年‐昭和十一年

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2019年05月27日 04時49分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 324p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784846008383
  • NDC分類 289.1
  • Cコード C0021

内容説明

北一輝・大川周明らとともに、大正中期以後の国家改造運動=老壮会・猶存社・行知社の設立に、中心的役割を果した満川。その足跡が明らかとなる、貴重な資料。巻末に「主要登場人物録」を付す。

著者等紹介

長谷川雄一[ハセガワユウイチ]
1948年宮城県仙台市に生まれる。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了。現在東北福祉大学総合マネジメント学部教授。日本政治外交史、国際関係論専攻

スピルマン,クリストファー・W.A.[スピルマン,クリストファーW.A.][Szpilman,Christopher W.A.]
1951年ポーランド生まれ。エール大学大学院歴史学研究科博士課程修了。歴史学博士(PhD)。現在九州産業大学国際文化学部教授。日本近現代政治思想史専攻

福家崇洋[フケタカヒロ]
1977年徳島県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。人間・環境学博士。現在京都大学大学文書館助教。日本近代思想史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。