プレイ・マターズ―遊び心の哲学

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プレイ・マターズ―遊び心の哲学

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  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784845918010
  • NDC分類 781.9
  • Cコード C0010

内容説明

ビデオゲーム、ボードゲームから、スポーツ、おもちゃ、遊び場、ユーザーインターフェイス、インタラクションデザインまで。ゲームから考える、コンピュータ時代の「遊び」と「遊び心」とは?

目次

1 遊び
2 遊び心
3 おもちゃ
4 遊び場
5 美
6 政治
7 デザインから建築へ
8 コンピュータ時代の遊び

著者等紹介

シカール,ミゲル[シカール,ミゲル] [Sicart,Miguel Angel]
現在、コペンハーゲンIT大学のデジタルデザイン学科・コンピュータゲーム研究センター准教授。現代ゲームスタディーズの第一人者のひとりで、技術の哲学や文学理論をベースに、ゲームにとどまらず広く遊びに関わるものごとを論じている

松永伸司[マツナガシンジ]
専門はゲーム研究と美学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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