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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ナハチガル
7
『タッチ・ダウン』コンピューター対老刑事。弾丸一発で爆発するコンピューターの動力が謎。『陽気な狙撃者』次期主力戦闘機採用を巡り、ゴルゴとは真逆の人物と対決。BJのキリコみたいなもの?トキとアミバか。違うか。名セリフの多い傑作。『アメリカの異邦人』精神科の女医と対決。プロファイリングでゴルゴを追い詰めたのは見事だが、策士策に溺れるというか、物まねタレントを使うあたりが腰砕けである。『蝶を打つ』長距離狙撃の弾丸を避ける麻薬捜査犬がすごすぎ。フェロモンの解説は勉強になるけど、字が小さすぎ。AA++AB+。A+。2021/04/26
もくもく
3
「アメリカの異邦人」では確実にゴルゴを抹殺できましたよね。本当にムダな策に溺れた感じがしました。2015/03/04
さんごうゆきふさ
2
アメフトの描写が微妙すぎる。。。2012/11/09
HIRO1970
1
☆☆☆2003/01/01
bibi‐nyan
0
表題作と「蝶を撃つ!!」は、ゴルゴにしては案外汚れ仕事を引き受けたなあ、と。特に蝶…は標的がわんちゃん…ヒドイ! 「陽気な狙撃者」ゴルゴのライバル的人物が出てくる話。軽いノリではあるけれど、仕事の失敗、信用の失墜、ゴルゴにかなわなかった腕前と全てをゴルゴと直接対決することで清算しようとする気概がよい。 「アメリカの異邦人」珍しくゴルゴがピンチの話。女医リタに対して結構饒舌に話すのもまた珍しい。2023/11/24




