内容説明
キレイごと一切なし!すぐに実践可能なモテテクを惜しげもなく披露します。
目次
1 モテる女への第1ステップ(ブスは得である。;デブはヤセろ。 ほか)
2 モテ度アップの「こ・と・ば」(「言葉」のベタな使い方。;話し上手より聞き上手? ほか)
3 男がドキッとする「し・ぐ・さ」(クチに出さずに○○と背中に書く。;占いは上手く使う。 ほか)
4 モテる女のスペシャル「テ・ク」(告白されるための環境づくり。;遠目美人、雰囲気美人の作り方。 ほか)
著者等紹介
春乃れぃ[ハルノレィ]
台湾人と日本人のハーフとして台湾に生まれ、幼少~思春期を米ロスで暮らす。少年院、クラブホステス等を経て、女社長に。その後、訳あって指名手配。逃亡中に、SM女王などあらゆる風俗業を経験しアンダーグラウンドを極める。ゲイカップルと同居中に逮捕。現在、執行猶予中。2005年、携帯書籍「恋愛博打」で作家デビュー。歯に衣着せぬ毒舌がうけ、その後も、「濡れ男」「女王様がロバに鞭」「モテれ。」「魔性れ。」等、携帯や雑誌コラムなどを中心に活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
扉のこちら側
23
初読。2014年494冊め。読み物としておもしろい。2014/08/03
かず
18
★★★★Audible。2017/11/02
Yuji Hamano
2
女性の視点からモテ論が語られている本で、如何に著者自身がモテるテクを身につけ実践してきたかという実録の書。必ずしも女子がモテるだけのテクにとどまらないのではないかなと思う内容も多く、人間的に魅力を感じさせるテクともとれなくもない(ちょっと拡大解釈すれば)。書き手のユーモアセンスも私にとっては抜群で面白かった。2014/08/13
chi
2
電子書籍で。ちょっと無理かなってて技(エレチューとか)もあったけど、きれいごとは一切書いてなくて納得の内容だった。特に外見を普通レベルまで上げなきゃ内面に興味なんかもたれない、ってなるほどと思った。語り口が面白い。2011/06/17
ヘル・Wの空中庭園
2
書かれてあることは実践するのがちょっと気恥ずかしい気もするけれど、たいへん実践的な内容で勉強になりました。大阪弁の語り口が軽妙で面白かった。そして本文とは関係ないけど、この著者のプロフィールすっごいなあ。ああ、でも、この年になってこんな本読んでる自分が恥ずかしい(笑)2010/02/05
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