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内容説明
今まで視力回復というと、目の疲れを取ったり、目の筋肉を鍛えたりといった眼球視力の回復だけを指していました。しかし「ものを見る」とは目と脳の共同作業。著者が考案し、成果を続々上げている「脳内視力回復法」は、目だけでなく、脳にもアプローチするものです。だからこそ、どんな悪い視力も劇的に回復するのです。
目次
1章 「かつての視力を取り戻したい!」が、必ず叶います
2章 脳の働きを徹底活用―効果抜群のユニーク「視力回復法」
3章 あなたの視力低下の原因はここにあった!
4章 実践!目と脳が蘇る「リハビリ・トレーニング」
5章 老眼、白内障、緑内障…気になる「目の悩み」を根本から解決!
6章 家族揃って“目の健康”を守る!毎日のカンタン習慣術
著者等紹介
中川和宏[ナカガワカズヒロ]
1953年広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒業後、単身アメリカにわたって視力回復法を研究。90年、脳を刺激して視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングと出会い、「東洋的ビジョン・セラピー」の開発に成功、我が国に初めて紹介した。この画期的視力回復法は、新聞、雑誌、テレビで大々的に紹介され、その速効性とともに注目を浴びている。現在、ビジョン・フィットネスセンター所長。アメリカ視力眼科振興財団研究員。ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



